ニュースリリース

福井県内主要観光地における観光客動向調査結果の公表について

平成27年10月20日

 株式会社福井銀行(頭取 林 正博)は、福井県立大学(地域経済研究所)との共同研究「福井県内主要観光地における観光客動向調査」の結果について下記のとおり公表しますのでお知らせいたします。
 福井銀行は、新中期経営計画「Create Chance Create Future」(平成27年4月策定)において、金融サービスの提供を通して、地域における持続的雇用の増加を目指し、地域産業やコミュニティへの取組みを強化しているところです。
 これらの取組みにおいて、観光は地域経済にとって重要な成長産業のひとつであり、福井県立大学と福井銀行は、北陸新幹線金沢開業後の福井県内観光地における観光客の動向についてのアンケート調査を実施いたしました。これからも同様の調査を定期的に行い、観光客の動向や観光消費額についての考察に資するよう共同研究を行ってまいります。

日時 平成27年10月23日(金)午前10:00~
場所 株式会社 ユアーズホテルフクイ 菊の間
出席者 福井県立大学 地域経済研究所 江川 誠一氏
福井銀行 代表執行役専務 朝倉 真博
公表内容 「観光客アンケート調査 中間報告」~ 来福観光客の財布と足跡 ~
福井県内主要観光地(※)における観光客動向調査の結果
※東尋坊、恐竜博物館、一乗谷朝倉氏遺跡、道の駅若狭おばま、三方五湖PAの5か所

掲載されている情報は、発表日時点でのものであり、その後予告なしに変更となる場合がございます。また、予測不能の事態の発生や各種環境の変化等により、実際の結果が記載内容と異なる場合もございます。あらかじめご了承ください。



ページの先頭へ戻る